ご訪問ありがとうございます。
僕にしては珍しく、今年のシルバーウイークはマックスで休みがとれました。
Xでぼやいた通り、これは必ずしも喜ばしい理由ではないんですが・・
先週メチャクチャ忙しいときに、有給とってライブに行った女さんの代わりに出勤したんだけど、その分休日手当の付くオイシイ出勤日を削られた
— western (@westernfield111) September 21, 2026
そこに出勤したのはライブで遊んできた彼女・・
上司に好かれる「姫ちゃん」のおかげで闇の力が上がり、ブログに専念できそうです。ありがとうございます🤪
せっかくできた自由時間ですので、いつもはやらない面倒なことでもかたづけたいと思います。
まずはじめにやったのが、週はじめの個人的な週課です。

最近、週が変わって勇気の輝石が手に入ると、哀惜の砂漠にいくようにしています。
魔人効果+元気玉+旅芸人の証の効果が合わさると、6万から8万くらいのお小遣いになりますので、輝石がだぶついている人は暇つぶしにいかがでしょうか。
この週課は、前回の迷宮フィーバーの際に、以下の記事で知った金策を参考にしたものです。
お陰様で役立たせてもらってます。
誠にありがとうございました。
これで夢のマイタウン取得まで1ミリくらい近づきました。
このゲームへのやる気が持続している間に、なんとか目標達成したいもんです。
もっともこの連休中は、そんな壮大な夢よりも達成しなくてはならない卑近な目標があります。
こちらのアクセの完成です。

邪教司祭の勲章
いまなお、現役の火力職には必須級のアクセです。
エビプリ実装当初、「こんな面倒な合成、誰がやるかww」と鼻で嗤っていた意識低い系プレーヤーの僕も、そろそろ理論値を作らないと恥ずかしいと思うようになってきました。
そういえば、今月後半はエビルプリーストがロスター落ちしてアウトレットセールを開催しているではないか。

先週にコイン消化のために1度だけやりましたが、よく考えるとシルバーウイーク中はマッチングしやすいから周回のチャンス。
この際だから理論値を目指して本格周回することにしよう。

ということで、本日は魔法の迷宮に入り浸りでした。
こんなにダンジョンに潜っていたのは、5月にセキバーン見たさに迷宮周回して以来じゃなかろうか。
さて、いまのエビプリ周回・・実装当時とどう変わっているんだろう?
最初はマッチングしやすいように、闇耐性を積んだ僧侶あたりで参加してましたが、数回様子を見たところ、どうやらヒーラーはブメ持ちの隠者が主流のようです。
たしかにロスター落ちしたボスなら効率重視だわな。
マッチングによっては隠者と僧侶が重なって火力不足になることもあり、途中で慌ててセイントロッドに持ち替える事態を味わうことに。
どうも僧侶なんかをやるより、サクサク火力を出して他の皆さんのサブキャラ周回の効率を上げるほうが公益に資する戦法のような気がしてきました。

そう考えてからは、僕も火力職で行くことに。
オクストル魔法使いあたりが一番やりやすかったかな?
上手くいくと竜術士の方と、ウィリーデ戦みたいな集中砲火ができるので、1分を切るくらいのタイムを出すこともできます。
ただ、いつもマッチングに恵まれるわけではなく、サポで埋め合わせされることもしばしば。
連休中のゴールデンタイムにこれじゃ、「このゲーム、大丈夫なんかいな?」と、ちょっと心配になりますが。
さて、そのサポに関してなんですが、周回中に自分には見慣れない指示チャが飛んできました。

最初、何を言っているのか飲み込めなかったんですが、PT埋め要員のサポのさくせんを変更するってことですね。
あー、なるほど。そこまで気にしたことなかった。
というかこれって、みんながバラバラのさくせん設定になってたら、サポはどういう動きをするんだろう?
パーティーリーダーのさくせんに合わせるのかしら?

そんなことを疑問に思いつつ、ロスター周回を続けること1時間半。
もうオレのほうがこのおじいちゃんみたいに倒れそうだよ。
上位プレーヤーの人たちは、こんな過酷な作業を実装当初からやっていたのか。
虚弱児の自分じゃ、絶対にゲーマーなんかにはなれんわ。
そんなわけで、自分の中では結構頑張ったつもりだったんですが、この日の結果はこんなもんです。

これじゃだめ?
次の会心合成までの道のりを考えると本日中の完成は諦めざるを得ないが、今やらないときっとサ終までこのまんまのような気がする。
何とか連休中までには終わらるつもりです。

ということで、今回は現実逃避のために作業ゲーでクタクタになってきた時の模様をお送りいたしました。
「何のために・・」なんて考えたらダメです。
ワタクシが無心になってメラゾーマを打つのは、写経と同じなのです。
すべては俗世の煩悩を洗い流すため。
さあ、今日も司祭さまに祈りを捧げましょう。
アンザイサマバンザイ
それでは、また。