ご訪問ありがとうございます。
個人的にVer7.6は、いつになく静かな幕開けです。
新武器や盾の情報もチェックしましたが、「そうびを強くして何かをしたい」と思うきっかけがないので、今のところあまり印象に残ってません。
まあ、今回買うとしたら片手剣と盾くらいかな?
それより、夏以降サボっていた作業が優先です。
ここんとこ隠者の宝珠を今更ながら集めているので、旬なことが何も書けないことをご容赦ください。
参考文献は、いつもお世話になっているこのサイト。
いつもありがとうございます。

まいまいティルやらミニデーモンやら・・
こんなもんは隠者の職業クエのついでに狩っておけばよかったんです。
仕事ができない奴というのは、ちょっと調べることを面倒くさがって、結果的にその数倍しんどい思いをする傾向があります。
やる気がみなぎっているときは勢いでなんとかなりますが、モチベが落ちているときほど却ってちょっとした手間を惜しんではいけないということを学びました。

続いて、メインストーリー進行時には見向きもしなかった雨の島のモンスター狩り。
死んだ魚の目をしてキメラ・祖やらリカントやらを潰しているうちに、レべカン職でこれを続けていると、経験値がもったいないことに気づきました。
・・やっぱりレベル上限解放クエストを受けなきゃダメか。

ということで渋々ガンバライオンのところに行ってきました。
このクエスト、わけのわからん変態仮面に殴られてムカつくからキライなんですがね。
それでもこのゲームは、「強くなるためには理不尽な苦行に耐えなくてはならない」という古き良き昭和イズムを受け入れなくては楽しめません。
そう思った僕は、イノキ信者になりきってありがたくビンタを受けるのでありました。
ただ、そんな陳腐な闘魂ネタだけにとどまらないことはプレーヤーの端くれとして拾ってあげねばなるまい。
このクエストも一応シリーズものなので、ささやかなストーリーがあります。

魔神族か・・
たしかVer.3で、ナドラガがブオーンに対してこんな言葉をつぶやいていた気がする。
この種族の正体について明確に回収されていないので、Ver8意向で進展があるのかもしれません。
・・まさか雑魚キャラを全部赤い目にして使いまわす気じゃなかろうな?

というわけで、今回はレベル上限を138にしてきた時の模様を記しておきました。
せっかくレべカンの象徴だった黄色の数字が、またすべて白くなってしまったことに一抹の喪失感を感じるのですが・・みんなに追いつくためには仕方ないね。
数字の色に合わせて、自分の庭も冬バージョンということで雪を降らせてみました。
雪の被った木々を植えていると、「そろそろ年末だな」と気が急く思いがしますが・・
まあ、心身を壊さない程度にお互い頑張っていきましょう。
それでは、また。