ご訪問ありがとうございます。
まだ早いかもしれませんが、さっそく夏バテ気味です。
昼夜逆転の生活が続いたせいか、特に病気ではないのに何となく常に疲れてます。
栄養あるものを食べてもおなかを壊す
寝ても怠さが抜けない
先日ログインしたら、気がつくと30分くらい放心状態でした。
前回、「納期を忘れて仕事をすっぽかしてしまった」と書きましたが、こうして文字に起こして自分を顧みると、オレはいまヤバいのかもしれない。
そんな状態で他人様にお見せできる記事が書けるのか・・
そう思うと若干心許ないです。
しかし、休んでもダメなら、いっそ本調子のときと同じことをやったほうが心のリハビリになるだろうと思い、こうしてポチポチやってます。
いつにも増して駄文になるかもしれませんが、よろしければ構ってやってください。
さて、くだらん前置きはこれくらいにして、今回はただいま絶賛開催中のイベントに参加してきた時の模様を書いておきたいと思います。

モンスターバトルロード 協力チャレンジバトル
僕にとって思い入れのあるイベントです。
以前にも申し上げたことがありますが、僕はこのおかげでマッチング恐怖症が治ったようなもんなので、非常に感謝してます。
こういういい印象が残っているコンテンツは、気分転換にちょうどいいです。
そういえば先日、この大会に参加するためにねこまどう用のバッジを片頭痛をこらえて作成してましたっけ。
今回のチャレンジバトルでは、人食い火竜やウィリーデが登場するようなので、魔法火力職の出番が多そうです。
さっそく本日は、準備しておいたねこまどうで参戦しようと思ったんですが・・
ちょっと待てよ?
周囲の情報を見てみると、今回の戦いでは人食い火竜の「おぞおた」などで随分死人が出るらしい。
そんな中、攻撃を避けるのがヘタクソなねこまどうが参戦したら
「ったく、ロクな火力も出せねーくせにコロコロ死にやがって、どこの駄猫じゃあ!!」
「あっ、あの人間男の・・wwwww」
となるかもしれん。
しかも昨年からの傾向から考えると、このイベントではヒーラー不足になりがちです。
マッチングのしやすさから考えても、むしろ自分がヒーラー職になったほうが公に貢献できるのではなかろうか。
・・と、回らない頭をフル回転させた結果、結局昨年に引き続き、今年の闘技場にもホイミスライムを連れていくことにしました。

炎耐性を100にしたうえで、きせきの雨+回復+蘇生に専念すれば、少なくとも第1戦くらいなら迷惑にならないはず。
今回は高火力を出す爽快感などかなぐり捨てて守りに徹します。
僕の調子が戻って戦いのコツをつかめるようになったら、そのときこそネコになって神速メラガイアーをぶっ放してやるわい。
先日の準備と異なる方針をとったため、専用のバッジがあるか心配だったんですが、本日のところはこんな感じのものをつけてみました。

キメラとトーマ王子のバッジで、それぞれ炎耐性を20%ずつ盛ります。
これだけだとちょっと足りないので、リューイーソ・銀のバッジもつけて更に+15%分アップ。
あとは炎耐性錬金の付いたルフの盾とロードリーを装備して、炎耐性を100にしました。

他の耐性が心許ないが・・現状ではキラポンで許してもらうしかありません。
あとは野となれ山となれ。
そんなわけで、ホイミスライムから始めた第1戦目の人食い火竜。

結論から言うと、ホイミスライムでよかった。
昨年の名残なのか、いまのところAぺチ系の前衛職が多く、おぞおたで半壊することが数回ありました。
これにより思った以上の蘇生祭りになり、結構ヒーラーが忙しかったです。
まあ、今週末あたりには攻略情報が浸透して、このような状況は減っていくとは思いますが、慣れないうちは炎耐性100のホイミスライムで戦えば、それなりに貢献できた気になれます。
調子に乗って今回は、次の第2戦までチャレンジしました。

第2戦はランダムバトルなので、対策云々は難しいのですが、とりあえず純粋ヒーラーのホイミスライムならやることは変わりません。
今回はレグナード変異体たちが相手でしたが、ブレスと炎耐性を積んでおけばそれほど問題はありません。咆哮も雷槌も後衛ならよけやすいし。
・・と思ったんですが、キラポンだけは忘れないようにしましょう。
途中で呪いをくらって皆さんにご迷惑をおかけしてしまいました、スミマセン。

ということで、今回は協力チャレンジバトルの初日参戦の模様をお送りいたしました。
記事の書き始めのときは最悪なコンディションでしたが、ここまで文章を紡いでいたら、何となくいつもの調子が戻ってきた気がします。
やっぱり僕は、こうしてダラダラ駄文をこねくり回すのが趣味としてイタについてしまったのだな。
このまま体調が回復したら、次回の第3戦以降、ホイミスライム以外の火力モンスターで参戦できたらと思います。
やっぱり協力チャレンジバトルは高火力で敵をぶちのめすのが本懐ですからね。
そのときのことを記事にすることがありましたら、またお付き合いくださると幸いです。
それでは、また。