ご訪問ありがとうございます。
久々の更新になってしまいまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
記事を上げていない間も、一応この世界への愛は途切れておりませんで、ログインは細々と続けておりました。

ここ数週間の間に主に続けていたことは、
- プリズニャンの育成
- 異星周回用の断罪のゆびわ及びベルトの作成
- ダークグラス理論値の作成
です。
特にマシン系の前衛用装備は、異星のみならず6月に実装されるデスマシーンとやらの対策にもなると思って、思い切って専用のツメまで購入しましたよ。

「これをプリズニャンにでも装備させれば、今回のコインボスも高火力周回でゴリ押せんじゃね?」
と、1週間ほど前まで思ってたんですがね・・

物理きかねーんだ、これがw
ざーんねんwww
・・不愉快です。
準備したものが反故になる失望感といったら、筆舌に尽くしがたい。

つーことで、他の攻略記事からお知恵を拝借して、まほうつかいになってサポ戦に臨むことにしました。
・・せっかく育てたプリズニャンは、今回出番なしです。
機会があればどこかの記事で登場させます。
さて、今回のデスマシーン戦ですが、固いうえにドラゴンビート状態で暴れまわるので、生半可な気持ちで臨むと瞬殺されるらしい。
この対策として今回は、サポ賢者を登用することにしました。
零の洗礼で暴走モード及びプロトモードを消し、きせきの雨で多段攻撃を耐えるためです。
更に、真やいばによるヘナトス効果に期待してサポ戦士も入れました。
ただ、ヘナトス以外のダメ減効果はないようなので、真やいばに拘って敢えて戦士を入れる必要はなかったかもしれません。
むしろこの枠にリザートマンを入れて、FBでもぶち込めば面白かったかも。
あとは安定のサポ天地でお茶を濁します。
今回は自分が暴走陣にのって攻撃するから、あえてクシャラミじゃなくてカカロン呼びでいいかな?

戦い方は、自分がまほうつかいになってメラゾをぶっ放すだけです。
戦った感触としては、敵のバフさえしっかり消せば、そこまで怖くはないかな?
サポ戦のとき、自分が蘇生役をやらないと不安なことも多いのですが、今回の戦いは聖守護者のようにゾンビ戦法に頼らなくても何とかなる印象です。
初めて戦った時のタイムはこんな感じ。

サポの魔法職構成だと、大体このくらいのタイムらしいです。
慣れてきたらもう少しタイムを縮められるかもしれません。
つぎに、もう少しタイムを縮めるために自分がFB役になったらどうだろうと思い、魔法戦士になって再戦してきました。

2戦目の火力役は、ねこまどうです。
この戦法でも勝てるには勝てますが、やっぱり自分がまほうつかいになったほうが効率いいかな?
サポ戦に総じて言えることですが、魔法戦士によるFB戦法はPTの連携が決まらないと失敗するので、難しいです。
今回も、FBが決まった後にねこまどうが神速メラガイアーを放つと万越えのダメージが飛んでかなり気持ちいいですが、なかなかそんなタイミングにならずグダつくことのほうが多かった。
結果、タイムもそれほど芳しくなく・・

ちょっとこの方法はお勧めするほどではありませんでした。
まー、慣れない魔法戦士でやっても全滅しないくらいの難易度だったことが分かった点は、収穫だったかな?

ということで、今回は僕なりのデスマシーン戦況報告でした。
総じて、守備力が高すぎてちょっといやらしさを感じるボスでしたが、露骨に間違った戦い方をしなければ、何とかなるレベルのボスと感じました。
多少グダついても倒せるウィリーデくらいのイメージですかね。
僕のPSは、咎人の8人PT戦についていくのが精いっぱいくらいなので、そんな奴がデスマシーンの強さをどう感じたのか、という点で今回の記事を参考にしてくださると幸いです。
それでは、また。