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今日は、アスタルジアにいるレクタリス用の両手武器を生成するために、防衛軍の本部に向かいました。

僕も異星周回の味を覚えてからというもの、最新武器はもちろんのこと、それ以外の武器・盾もここで作るようになりました。
もう目標の装備が出るまで何時間も白箱を狙うあの日の生活には戻れません。
そういえば白箱を狙う内容のブログ記事も、いまではほとんど見かけなくなった・・。
もはや白箱というコンテンツは寿命を迎え、フィールド狩りは細胞とレベル上げのためだけのものになってしまったのだろうか。
そうなると特定のモンスターのみに存在意義が集中してしまって、若干味気ない気もするが・・
それも今に始まったことじゃないから、仕方がないというべきでしょうかね。
とはいえ、そう思っていると白箱から隅に置けないようなシロモノが出ることもあるので油断なりません。

僕はソールワンド愛用者だから、使うかどうかビミョーだけど・・なんかこういうのって捨てられないんだよなー。
本当に忘れたころに「あの時欲しかったもの」が出るんです、白箱ってやつは。
なので僕の場合、「すぐにカネを出すほどではないけど、ちょっと欲しいかな」と思う程度のアイテムに関しては、その白箱を落とすモンスターを覚えておいて、できるだけ戦うようにしてます。
たとえばレストリア平野でキラキラを拾うときは、プロディトやオスクトルの属性埋めが欲しいので、どくやずきん・強やねこまどう・強とはちょくちょくエンカウントしてその日の運試しをするってわけ。
あくまで運試しなので深追いはしません。
今となっては、白箱に関してはこの程度の付き合い方のほうが、精神衛生上よろしいかと思います。
その代わりに労力を割くのは、やはり今では細胞狩りかな。
細胞狩りというと、モーモン・強の「一確狩り」が最強だと思ってますが、狩場でギスるのが嫌いな僕は、最近ではいつも違うところを探してます。
先日は、値段が上がってるという噂のドラゴンのツノも狙うために、グラデル台地のダッシュラン・強を狙いましたっけ。

ぼっちの僕は、自分がエモノ呼びをやってサポ盗賊に盗んでもらうやり方でいきます。
試してみると割とよかった。
敵が強い分、細胞狩りの効率は落ちますが、そこはドラゴンのツノの値段でカバー。
ブラウニーの火力があれば、たくさんターゲットを呼んでも割とサクサク潰せますし、Lまで呼べば経験値もノーライフロードと同じくらいの数値になるので、ちょっとしたレベル上げにもなります。

この記事が出るころにはドラゴンのツノの値段が落ちているかもしれませんが・・30万ちょっとくらいの稼ぎかな?
金策としては大したことないんですが、この狩りでまもの使いのレベルを136にできたので、それなりに満足です。
僕の場合、まものつかいと盗賊は、こんな感じでいつの間にかレベルがMaxになっていることが多い。
もちろんデュラ・タクなどで効率よくレベル上げをするのもいいですが、こんな風に「いつの間にかレベルが上がっている」と考えられる方法も一つの理想なんじゃないかな。

ということで、今回は僕が今やっているフィールド狩りについてご紹介しました。
細胞狩りをやるようになってすっかりフィールドにいる時間が長くなってしまった。
とくに最近では、魔法使い用のドレアを思いついてしまった(※)ので、染色代金を稼ぐために金策をサボれず、余計に単純作業が多くなってます。
※後注:このドレア、こまちゅさんのドレアそっくりのガーネットダリア系だわ・・パクリだと思われるかもしれない・・
おかげでこんなとりとめのない内容の記事しか書けなくなってますが、ご容赦くださいませ。
それでは、また。