ご訪問ありがとうございます。
本日、ふとXをのぞいてみると、この世界の創造神であらせられる堀井御大が国から表彰されたそうな。
おめでとうございます☆彡
— western (@westernfield111) December 18, 2024
でも、文化的になりすぎてDQっぽいオゲレツ(?)がなくなっちゃうんじゃないかと、少し不安ですw https://t.co/XfEgY3mnY
ユーザーの末席を汚すものとして、ここにお祝い申し上げます。
日頃からポリコレに配慮した文化的な作品作りが功を奏したのではないでしょうか。
原住民をサル扱いして広告NGをくらった某バンドグループと違って、堀井御大は特定の民族・地方民を貶めることがない中立かつ公正な作品を作り続けているのだから、当然の受賞なのだ。

・・あれっ?
まあ、DQは政府要人の年齢層でも理解しやすい古典ゲームですからね。
堀井御大の作り上げた世界観、ブランド力がそれだけ強かったということでしょう。
僕も、いまではゲームが面白いというよりも、DQの世界に浸ること自体が心地よくて趣味になっているわけで。
・・あ、もちろんゲーム自体も楽しんでますよ。
本日実装されたイベントも忘れてはいません。

第33回 バトルグランプリ・SP
・・つい誤入力して「罵倒グランプリ」と打ちそうになりましたが、それくらい僕のようにバトルがヘタクソな奴からすると、PvPコンテンツに対する苦手意識が強い。
8年以上このゲームを続けていて、このバトルグランプリに参加したのが前回が初めてということから、いかに僕がこの催しを避けてきたかがお分かりでしょう。

さすがに今回は2回目の参加なので、マッチングの時に手汗をかくみたいな緊張はありませんが、僕が初心者未満であることも事実。
今回は、そんな自分が初日に参加してきた時の模様を書いておきたいと思います。

・・って、その参加ができねえんだが
人数が揃わなくて4回も蹴られました。
隣にいたプレーヤーは次々にマッチングしていくのに、何で僕だけ?
つい、昼に行った天ぷら屋で、僕の注文を忘れられて3組ほどすっ飛ばされたときのことを思い出してしまった。
3組目のテーブルに天丼が運ばれたとき、思わず苦笑しながら唇をゆがめて店員をにらんでしまったが、あの時の顔、怖かったかもしれない。店員さん、ゴメンナサイ。
それにしてもマッチングしないなー
開催初日だぜ?
そんなに過疎ってんのか、この「文化的な」ゲームは?
・・と思って、ふと広場でバトルグランプリの開催時間をみてみると・・
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19時以降! すいましぇん、まだ17時でした。
てっきり12時から開催だと思い込んでいた・・
本日は夜に予定が入っているので、19時以降の参加はできません。
その代わりといってはなんですが、大会前のノーマルな(?)バトルグランプリに行ってきました。

前述のとおり、この時間は参加者が少ないから、マッチングするメンバーが重なりがちで、少々気まずい。
左にいるキャラのひと、さっき敵陣にいたよなー。
ヘタなことやって名前覚えられんようにしないと・・

・・と、不安だらけの参戦でしたが、2戦やって1勝1敗でした。
とくに2戦目は、僕にしては貢献できた気がする。
前回は旅芸人で参加しましたが、今回は魔法使いになって後方から相手のHPを削る作戦でやってます。
攻略記事を参考にした戦法ですが、たしかに初心者にはこのほうがやりやすい。
ランクが下の方だと、相手方も魔法対策まで手が回らない人が多いため、ダメージが通りやすいし、無理して敵陣に突っ込まずに後方から投石できるスタイルが気楽です。
今回の本戦も、こんな感じで戦えればいいかなと思っています。

ということで、今回のバトルグランプリ・GPは、魔法使いをメインに参加したいと思います。
本当はに本戦に参加した時の模様を描きたかったのに、意図から外れて大会前の予習レポートみたいになってしまった点、ご容赦ください。
余談だが、コロシアム会場の入り口にいるNPCが、今日会った天ぷら屋の店員さんにそっくりなんだが。
間違いはだれにでもあります。
特に僕みたいに失敗の多いやつは、なおさら他人に寛容であらねばなるまい。
・・本戦の模様は、次の記事あたりで書く予定です。
それまで少し期間を置くかもしれませんが、よければまたお付き合いくださいませ。
それでは、また。